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よくあるご質問①(一般編)

お客様よりしばしば頂くご質問をまとめました。
お問い合わせくださいまして、まことにありがとうございます。
    ……お客様のご質問内容
    ……私どものご返答内容
 
:どこに行くことができるのですか? 県外ですか、県内ですか?
   :私どもの旅行サービスは、お客様の行きたい所へお連れするサービスです。
       とくに場所や範囲の制限はありません(違法の場所、戦争地域などでない限り)。
 
:どこ行きたいかって聞かれても、よくわかりません。
       たとえば、どこへ行けるのか教えてください。
   :かしこまりました。 お住まいの市町村とお体のお具合をお教えくだされば、
       「旅の例(日帰り、1泊2日、2泊3日)」と、費用の概算をご提案いたします。
        1~2日間ほどお時間をいただければ、ご提示できます。
 
:営業時間や定休日はありますか?
   :事務所の営業時間は、7:00~21:00です。しかし旅行中はその限りではありません。
      年中無休です。
 
:予約制ですか?
   :はい、予約制です。ご予約のお電話かFAX、またはEメールを頂戴し、
       お客様と私どもとで打ち合わせの日時を決めます。
 
:車の手配は、こちらでするのでしょうか?
   :お客様のご意向をうかがった上で、
      交通手段の手配も、宿泊先の手配も、すべて私どもが行ないます。
     (お客様がご自身でご用意なさりたいとのご意向でしたら、
                       そのように対応することも可能です。)
 
:女性の職員さんがいいのですが、女性の職員さんをお願いできますか?
   :はい、対応できます。しかしながら、あいにく弊社の女性職員はすべて非常勤職員です。
   よって、女性職員の手配には少々の日程調整を要しますので、早めのご予約をお願い致します。
 
:付き添いの時間制限はありますか?
   :とくに時間の制限はありません。
       ですが、急な大幅な付き添い時間の延長は対応できかねる場合もあります。
       原則的に、事前の予定通りの時間とさせていただく旨、ご了承くださいませ。
     (急なご体調の変化や、交通状況の変調の場合は、その限りではありません。
                         できるだけ柔軟に対応させていただきます。)
     なお、夜間も付き切りの介助が必要な場合は、旅の安全と職員の健康を考慮し、
     職員2人制でお付き添いをさせていただく場合もございます。
 
:車椅子のままでも乗れる車がありますか?
   :はい、ございます。福祉車両と呼ばれる車です。
     弊社では、車両と運転は外部の専門業者へ委託し、
     弊社の職員は運転せず、車内でのお付き添いに専念するという方法を採用しております。
    これにより、大型車・中型車・軽自動車・バス・車椅子2台搭乗車など、
    いろいろな車種をお客様の状況と用途に応じて手配することが可能となりました。
 
:デパートへお買物に行きたいのですが、付いてきてくれますか?
     荷物を持ったり、財布からお金を出すのを手伝ったりしてもらえますか?
   :はい、お供させていただきます。
  :けれども、女性の下着売り場には、男性の職員さんには付いてきてほしくないのですが。
   :はい、そのようなご意向でしたら、その間は私どもは離れた所でお待ちいたします。
       デパートの店員さんへ私どもから説明することもできます。
  :買物は友達と回るから、送り迎えだけお願いできますか。
   :はい、そのようなご要望にもお応えいたします。
        
10:美容室へ行きたいのですが、髪を切る間は待っていてくれるのですか?
   :はい、待つこともできますし、席をはずすこともできます。いかようにも対応します。
 
11:お見積りの旅行の費用が高くて、予算が合わないのですが。
   :かしこまりました、ご相談くださいませ。宿泊先や交通手段を再考することで、
     費用が抑えられる場合もございます。旅行の費用は、時期や時間帯によっても変動します。
       お気軽にお問い合わせくださいませ。
 

   お問い合わせ先
  
 
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テーマ : バリアフリー
ジャンル : 旅行

旅の効果・効能①

【旅の先にあるもの①】
 
これまで私どもは、今まで旅に行けないと思っていらっしゃった方々に、本当はいろんな所へ行けるんですよ!というご提案をしてきました。
では、旅に行くことで、どんな良いことがあるのでしょうか。
そんな「旅の効果・効能」を発信するのも大切なことと思いました。よって、以下に、
【ご本人様・ご家族様にとって】
【周辺地域や社会にとって】
【私どもの組織にとって】
の3つに分けて、「旅の効果・効能】を語ってみます。
 
【ご本人様・ご家族様にとって】
1.生きる喜び、生活の潤いを感じることができる。
 「人はパンのみに生きるにあらず」でしょう。もちろんパンも大事ですが。

2.季節を感じ、人の営みを感じることができる。
 日本の四季と、人間の心は、一体です。

3.ご家族とのつながりを感じることができる。
 ご家族で一緒に出かけてみませんか。

4.癒される

5.ご自身の可能性を実感できる。思わぬ経験ができる。

6.旅をリハビリの目標にできる。リハビリへの意欲が湧く(リハビリ中の方にとって)。

7.今までできないと思っていた動作が、旅先でいきなりできることがある(リハビリ中の方)。
 私どもも何度も驚かされました。

8.昔の思い出を再現できる。

 
非日常でのいろんな思いに浸ってみませんか。
 
(その②~③へ、つづく)






テーマ : 健康生活:病気・治療法
ジャンル : ヘルス・ダイエット

旅の効果・効能②

【旅の先にあるもの②】
 
その①につづいて、
【周辺地域や社会にとって】の旅の効果・効能です。旅に出ることで、どんな良いことがあるのでしょうか。
 
1.同じような状況の方々へ、可能性を発信できる。
 お客様が旅に行くことで、「私も行けるかも」と思う方々がたくさんいらっしゃいます。
 
2.まちづくりの提案になる。
 お客様がお出かけになることで、障害や病気をお持ちの方々の外出や旅行に適した、商店・レストラン・駅・旅館・公共施設などを増やすことにつながります。
 
3.地域の経済の活性化になる。
 旅をすることで、タクシー・バス等の交通機関、食事処、宿泊施設、商店などが潤います。
 
4.私どもの同業者が増える
 弊社のようなサービスは、まだ世の中に広く知られているとは言えません。お客様に私どものサービスを利用していただくことで、世の中における当サービスの認知度が上がり、その結果、同じようなサービスを提供する業者が増えます。そうすることで、同様なサービスをより多くの方々にご利用いただける世の中になります。
 
5.行政への働きかけになる。
 現在、障害や病気をお持ちの方々への外出・旅行サービスの「行政としての制度」は十分とは言えません。
 お客様がお出かけになることで、行政もそこへ目を向けることにつながります。
 
つまり、一緒に社会を変えてみませんか
 
 
(その③へ、つづく)
 
 
 

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

旅の効果・効能③

【旅の先にあるもの③】
 
その②よりつづく、シリーズ3部目です。
【私どもの組織にとって】お客様に旅に行っていただくことで、どんな良いことがあるのでしょうか。
 
1.外出や旅行サービスを提供する私どもの知識・技術が向上する。
 経験から得られるものは、とても大きいです。私どもの成長をさらなるサービスへ還元します。
 
2.反省点をサービス向上へ生かす。
 お客様の実際の声を頂戴し、次のサービス改善へつなげます。
 
3.知名度の拡大につながる。
 お客様からのクチコミが期待されますし、
 交通機関・観光施設・宿泊先と弊社との間に契約行為が発生しますので、当事業の認知度アップになります。
 それにより、より多くの方々に旅を楽しんでいただくことにつながります。
 
4.弊社の職員のやる気が向上する。
 お客様の笑顔こそが、私どもの元気の源です。

5.弊社の経営基盤が安定する。
 弊社の存続と、継続的な成長は、社会への責務と私どもは考えます。倒産するべきではありませんし、
始めた事業を続ける責任が弊社にはあります。私どもの社会的な使命は「いつでも、どこへでも、行けるのが当たり前の社会をつくること」でございます。その時まで、たくさんのお客様にサービスを提供し続ける所存です。
 
皆様からのご協力をお待ち申し上げます。

  
以上、「旅の効果・効能」に関して、
【ご本人様・ご家族様にとって】
【周辺地域や社会にとって】
【私どもの組織にとって】
の3部作で語ってみました。 
 
 
伊東温泉shinkansen-izu0910-2

テーマ : 経営管理
ジャンル : ブログ

先駆者「NPO法人しゃらく」さん

【NPO法人しゃらくへのオマージュ】

先駆者でいらっしゃる「しゃらく」様は、中核のオーダーメイド旅行「付添い介護付き旅行」のみにとどまらず、
軽介護者向けの、お手頃価格の日帰りパックツアー「この指とまれツアー」
東日本大震災の復興支援事業「古民家再生バスツアー」
難病の子供たちの夢のスタートラインに立つ支援「まさゆめProject」
2種類の車種を機能に合わせて手配する介護タクシー事業「しゃらく介護タクシー」
県下のバリアフリー観光情報を発信する「しゃらくバリアフリー観光案内所」など、
バリアフリー旅行のノウハウの蓄積から、さらに新しい提案をつぎつぎに生み出していらっしゃいます。
 
その発想とエネルギーは、とどまる所を知らず、常に先進的です。
 
しゃらくさんには、先駆者として、ずっと先を走っていてほしいと思います。
 
以下は、しゃらく様のページへのリンクです。

 「付添い介護付き旅行」http://www.123kobe.com/travel/order/

 「この指とまれツアー」http://www.123kobe.com/travel/konoyubi/

 「古民家再生バスツアー」http://www.123kobe.com/for311/kominka2013.html

 「まさゆめProject」http://masayume.or.jp/

 「しゃらく介護タクシー」http://www.123kobe.com/travel/taxi/

 「しゃらくバリアフリー観光案内所」http://hyogo-barifuri.com/
 
 

テーマ : 旅行
ジャンル : 福祉・ボランティア

NPO法人設立編③

【特定の非営利って??】
ある知人に聞いてみました。「NPO法人って、知ってる?」
知人は答えました。「知ってるよ、不特定営利法人だろ」   う~~~ん。。。おしいけど違う。 だいぶ違う。
否定語がちょっとずれただけで。
 
特定非営利活動法人(NPO法人)とは、特定非営利活動促進法の定めにより設立された法人である。その法律によって定められた活動(①保健医療または福祉の増進を図る活動、②社会教育の推進を図る活動、③まちづくりの推進を図る活動、など)20分野に該当する活動を主な目的とする。
つまり、特定非営利の「特定」とは、この20分野のことです。
また、その活動の受益者(その活動によって助かる人々)は、不特定かつ多数でなければならない。
ということは、たとえば、「ある一つのマンションに住む人のためのNPO法人」を設立することはできない。が、「福岡のいろんなマンションに住む人々のためのNPO法人」なら、ありえます。マンション住民という限定はあるけれども、不特定で多数ならOKかもしれません。
 
このように、「主な目的」の主なや「不特定かつ多数の受益者」の不特定という、とらえ方には解釈の問題があると思います。
 
そのような判断については、都道府県や政令都市の認証窓口へ問い合わせたら、教えてくれます。
 
つぎに、特定非営利の「非営利」とは、利益の分配をしてはいけないという意味です。
たとえば、株式会社であれば、株主から出資を募ってお金を集め、そのお金で事業を行ない、上がった利益は株主へ分配します。NPO法人では、その「利益の分配」ができません。
NPO法人といえども、事業で収益を上げることはできますし、出資(NPOでは『寄付』というようです)をつのることも可能です。が、分配は不可能です。上がった利益は、次年度の事業へ使います。
 
まとめると、特定非営利活動法人とは、
不特定多数の人々のために、法律で定められた特定20分野を行ない、利益を分配しない法人」ということになりますよね。
 
法に触れない限り、または他者の迷惑にならない限り、基本的に何でもありの個人事業や任意団体とは、だいぶ違いますね。

 

 

テーマ : 非営利法人の起業
ジャンル : ビジネス

NPO法人しゃらくさんとの出会い

【NPO法人しゃらくさんとの出会い】
昨年のある日の新聞に、神戸市の「NPO法人しゃらく」の記事を見つけました。
その記事は、たしか「神戸市の社会企業で働く若手起業家」のような切り口で、
しゃらく様の「付添い介護付き旅行事業」のことが書かれていました。
驚きました。私が探していた事業に近似していたからです。それまではインターネットで「看護師旅行」や「看護師付添い旅行」で検索し、なかなか見つけられませんでした。

さっそくEメールや電話で連絡すると、「見に来ていいですよ。」とご快諾くださいました。
さらに、しゃらく代表理事の小倉さんは「うちの事業をどうぞいろいろ習得してください。私たちの目標は、全国に同業者がたくさん出来て、外出や旅行が当たり前の社会にすること社会を変えることです。」と、
なんとも度量の広いことをおっしゃってくださいました。
その上、小倉さんが言われるには「私どもの将来のビジョンは、わが社の消滅です。誰でもいつでも外出や旅行に行ける社会になれば、わが社は消滅できます。それが最終目標です。」
かっこいいセリフです。
 
たしかに、医療従事者の最終目標も「医療の消滅」なのでしょうけど、
なかなか普段、自分の仕事の消滅を目標として表明できるものではありません。

そんな経緯で、しゃらくさんに私は2ヶ月半ほどインターンとしてお世話になり、ゼロからバリアフリー旅行の修行をさせていただきました。その魂は福岡に持ち帰り、九州も外出や旅行が当たり前の社会にします
 
下は、特定非営利活動法人しゃらくのホームページです。
http://www.123kobe.com/
6年間で1000人以上の旅行実績があり、
「ひょうごユニバーサル社会づくり賞」(2008年兵庫県)
「市民福祉奨励賞」(2011年神戸市)などの受賞歴をお持ちです。
 
(本記事の内容は、管理者大橋の私見を含んだものであります。必ずしもNPO法人しゃらく様の見解を示しているものではありません。予めご了承ください。)

IMG_0951.jpg

テーマ : バリアフリー
ジャンル : 旅行

NPO設立編②

【社会企業として】
 
なぜNPO法人なのか。
「えっ!? 大橋さん、NPOなの?? 非営利でしょ?お金とらないの??」と、
ときどき言われます。
NPO法人は「特定非営利活動法人」。 非営利といえども、収益は上げますし、給料ももらいます。
弊社の職員にも私にも、生活がありますから。
 
日本のNPO法人の起源は、阪神淡路大震災だそうです。震災の支援のために、たくさんの任意団体やボランティア団体が出来て、活動した。それらの団体がもっと活動しやすくなるように、法人格を与える法律の整備が進められた。契約行為をしたり、銀行口座を持ったり、職員を雇ったりできるように。そうして出来たのが、日本のNPO法人と言われています。
 
ボランティア団体と非営利法人や非営利組織との違いは、何でしょうか。
プロでないか、プロか、だと私は思います。
非営利な組織といえば、警察だったり、学校だったり、病院だったり。
それらは営利目的ではないけれど、職員は給料をもらっているプロです。ボランティアではありません。
営利目的ではないけれども、収益を上げています。
 
では、収益を上げるのは、何のため?
それは、事業の存続性と責任のためでしょう。
職員は、給料をもらわなければ生活していけません。生活ができなければ、サービスの提供もできません。
また、お金をもらってサービスしてこそ、プロとしての責任と質を保てると私は考えます。
(お金をもらわずに質の高いサービスを提供できるプロフェッショナルの人もいらっしゃると思いますが、私には難しいです。)
つまり、収益を上げるのは、質の高いサービスを提供するためです。
収益は、サービスの改善に用いて、社会へ還元したいのです。
プロフェッショナルな社会企業として。 
 
 
 

テーマ : NPO
ジャンル : 福祉・ボランティア

NPO設立編①

【起業の原点】
 
私は看護師として、大学病院に勤務する中で、感じました。
入院中の方々へ向けた外出サービスや旅行サービスは、ないのだろうか。医療や介護、旅行のプロとして、外出・旅行サービスを提供する業者がいれば、患者さん達の可能性はもっと広がるのに。」
 
調べたところ、そのような制度はほとんどないし、提供できる業者は、国内にわずか数社でした。行政もそのようなサービスは、ほとんど提供していません。
 
医療の知識技術と、旅行の知識技術とを合わせれば、世の中の力になれる。
 
私たち医療職者は、学校で学んで国家免許を持っただけでは、現場であまり患者さんの役に立つことはできません。実際の医療現場で、患者さん達に接する中で、そこからいろいろなことを学び、やっと使える知識や技術が身についていきます。
つまり、医療職者が医療職者として生きているのは、患者さん達のおかげです
そのようにして私は15年間ほど医療の世界で生きることができました。
幸い、たくさんの先輩にも後輩にも恵まれました。
 
これからは、お世話になった患者さん達のために、世の中のために、私がもらった知識や技術を返していこう
看護師の技術は、病院以外でも役に立つはず。
 
そんな決意のもと、「看護師介護付添い旅行業」の起業を決意しました。 
 


テーマ : NPO
ジャンル : 福祉・ボランティア

たとえば、こんな旅行

【旅の事例】
たとえば、こんな方々におすすめです。

1.脳梗塞のあと、杖または車椅子をお使いの方の「リハビリを兼ねた温泉旅行

2.認知症の方の帰郷昔の思い出をたどる旅」、旧友との再会

3.点滴しながら結婚式のご参列、または車椅子でのお墓参り

4.車椅子で、野球サッカーの試合を見に行きたい方

5.お子様で、東京ディズニーランドに行きたいけれど、医療職者のサポートがあったほうが安心の方

6.末期ガンの方の最後になるかもしれない家族旅行

7.入院中の方の、ちょっとお花見紅葉狩りで「療養疲れを癒す行楽ドライブ
 
そのほか、
アイデア次第で、いろいろなお出かけや、ご旅行をお手伝いします。

   パックツアーではありません。お客様のご旅行です。
    オーダーメイドだから、いかようにも対応できます。
  
 
旅のご提案
 
 
旅の効果・効能「旅の先にあるもの」
 
 

テーマ : 旅行、旅、ドライブ
ジャンル : 旅行

経 営 者

大橋日出男

Author:大橋日出男
NPO法人でバリアフリーの旅行会社を立ち上げました。
15年間、看護師として大学病院に勤めた後、退職。
 
現在は、障害や病気をお持ちの方むけのオーダーメイド外出・旅行サービスを手掛けております。
看護師等が外出や旅行に付き添うことで、旅の安心と安全を全力でお届けします。
旅行前の、ドキドキ感やワクワクを感じていただきたい。
そんな私の起業・経営の日記です。

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